【悲報】ゲイの親分、子分の金玉にシリコンを注入し過ぎて死なせるwwwwwwwwwwwww


1: 風吹けば名無し 2018/11/09(金) 10:45:37.77 ID:53AZlC3P0
A GAY man has died after injecting his balls with silicone in a ‘cult’ sex game gone wrong.
Australian Jack Chapman, 28, died in Seattle, USA, after injecting large quantities of silicone into his genitalia.

Chapman was in a homoerotic master-slave relationship in the San Fransisco gay community and later in Seattle.

His ‘slaver master’ was a popular gay community blogger named Dylan Hafertepen who played the master role to other ‘members’ of his BDSM group.

Dylan introduced Jack to his extreme fetish of dangerous body manipulation and his love of master/servant role play.

Jack’s mum Linda Chapman discovered an extraordinary contract that set out the full terms of Jack’s relationship with Dylan, where Dylan was “the master” and Jack one of a number of “pups” who were forced to obey him.

The contract also said the pup’s body and mind were the exclusive property of the master and that the pup had no identity outside that given to him by the master.

As part of this contract Jack was required to take Dylan’s surname, sign over his salary, wear a chain around his neck and cut off all contact with anyone who existed outside the circle.

https://www.thesun.co.uk/news/7676493/silicone-injection-balls-man-dies/

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【画像】タクシーから放尿した外国人の女、特定されて罰金2000バーツwwwwwwww


1: 虎跳 ★ 2018/10/31(水) 08:20:47.79 ID:CAP_USER
タクシーから放尿した外国人の女、特定されて罰金2000バーツ

各報道によるとタイ警察は2018年10月29日、停車したタクシーから下半身を出して、路上に放尿した23歳の外国人の女(名前はドミニカ)に、罰金2000バーツを科しました。

10月25日午前1時半頃、外国人の女は友人ら2人とバンコクのアソーク地区でタクシーに乗車。ラマ4世通りに向かう途中で、我慢できない程の尿意に襲われたためタクシーを停車させ、下半身を脱いで片足をタクシーの外に出し、路上に放尿しました。

その様子を、通りかかったFacebookユーザーが動画で撮影をして公開。広く拡散して話題になったことで、タイ警察の目に留まり、捜査を開始。外国人の女を特定し、逮捕となりました。外国人の女は、「酒に酔っていて、尿意を我慢できなかった」と話したとのこと。

タイランドハイパーリンクス
https://www.thaich.net/news/20181030gg.htm
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【悲報】ロシアのロリコンさん、ガチでヤバいwwwwwwwww


1: 風吹けば名無し 2018/10/31(水) 11:03:27.22 ID:nHkEx9/ra
8年前、ロシアの墓地で墓石の肖像写真がスプレー缶で汚されるという事件が連続して起こった。
捜査を行っていた警察の眼にとまったのは、郷土史研究家のアナトーリー・モスクヴィンという人物。
家宅捜査の結果、ミイラ化した子どもの遺体およそ30体が出てきた。すべて3歳から12歳の女児だった。
気に入った幼女らの墓を長年にわたって遺体を掘り出すと、ミイラ化させ、ロウのマスクを被せ人形を作っていたのだ。
興味を失った人形は墓に埋め戻し、逆に気に入った人形には特に愛情を注ぎ、体内にオルゴールを埋め込んで、触ると人形が歌いだすように改造した。
こうして自分だけの死んだ「娘たち」に歌を歌い、物語を話し聞かせ、音楽をかけてお楽しみ会を催してやっていたという。
同居していた両親は、人形が何から作られていたのかについて一切疑問を抱かなかった。
合計80体近くの幼女の死体を掘り起こしたことを認めている。

人形にされた10歳のオルガと生前の姿
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治療が終わり近日中に帰宅する予定の犯人
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