グラビア卒業した紗綾、人気絶頂のJrアイドル時に大人の汚い部分を見まくった事を告白


紗綾、テレ東番組「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」でジュニアアイドル時代の話を暴露



11月3日(土)放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、松岡昌宏、博多大吉、グラビアアイドル・紗綾が、東京・初台にある「名西酒蔵」へ。 小学生の頃からグラビア活動をしていた紗綾が、当時の本音を激白した。 まずは「すだちパッチョ」「フィッシュカツ」をアテに、すだちビールで乾杯。 福岡出身の紗綾は、11歳の時に芸能界デビュー。 東京の芸能事務所にスカウトされ、小学校5年生の頃からグラビア活動をしていたそう。 今は法律に触れるためその手のグラビアはないというが、当時はジュニアアイドルブームで、紗綾はその頃を振り返り「嫌でしたね…大人に言われるがままにお仕事をしていたみたいな感じ。汚いところをいっぱい見ました」とコメント。 http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00168094-the_tv-ent


紗綾12歳時の朝日新聞の取材記事内容


初仕事は一昨年秋、バリ島での撮影だった。着いたホテルで、スタイリストがベッドにいろんな衣装を並べた。ビキニの水着に着替えると、カメラマンから言われた。「胸おっきいね」恥ずかしくて泣きたくなった。水着姿がネットに流れ、DVDは1万6千枚以上売れた、自分の思いとは別の場所での大騒ぎに戸惑い、傷ついた。なりたいのはアキバのアイドル じゃなく、「田舎のおばあちゃんで、だれでも知っている女優さん」仲間由紀恵にあこがれる。顔を知ってもらうためにはグラビアのの仕事も必要なんだと言い聞かせて、「ステージやカメラの前では、キャラを変える」。クール で気が強い紗綾のままならファンの人たちに失礼だと思うから。「プロ識を持てって、社長にいつも言われてます」147センチ。身長はもっとほしいけど、足が太くなるのはいや。お菓子はほとんど食べない。学校の給食を半分だけで済ませることもある。洗顔フォームやローション はエステサロン用のものを使う。でも、いますぐ大活躍したいとは思わない。いろんな仕事を経験しながら、「20歳くらいで女優として有名になれればいい」。



これ彩綾かよ
当時は爆乳中学生だから話題になってたよな

いまよりロリ規制が緩い時代だった





紗綾のジュニアアイドル時代









17:ワールド名無しサテライト 2018/11/04(日) 00:51:53.51 ID:2VeaHA740.net

紗綾と酒飲んで我慢できる男いないだろ
【電子版特典! 未公開カット多数収録】紗綾 写真集
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もうFカップ小学生の11歳の衝撃からもう14年たっているのか・・
あっという間すぎる





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